【産卵床の整備】2025.11.03
60cm水槽よりロイヤルファロウェラの成魚を一時水槽から異動した。
まだまだ先かもしれないが、パンダシャークローチが産卵した際に産卵方法がばらまきタイプであれば捕食される可能性があるため。また、ソイルを掘る習性があり、もしソイル(砂等)に潜って産卵するタイプであれば現在の厚み(15mm)はやや浅い感じ。シンプルに全面を底上げしてもよいけど水槽の左側に底床40mm程度の厚みを作り石組みで囲ってみた。平面を潜るよりもソイルが崩れず、隠れるスペースを作りやすいようにという発想。
ソイルを掘る、潜るという行動はこれまでもあったけどやや警戒心が強くなった感じ。
存在感のあったファロウェラを抜いた影響もあるのかたまに隠れていることも。
一時期タブレット状のエサを細かくすり潰して与えたためエサ場を設置していましたがエサ場については思案中。
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