「marble」な淡水熱帯魚の飼育記録
水温の上昇に伴いさらに活性(エサ食い)が上がるロイヤルファロウェラの親子。
ここにきて水温が30度と他種の魚は飼育しがたい水温。
中央の1番大きな幼魚は1匹のみ60cm水槽で残った個体で一番成長が遅く今年4月頃は3~4cm程度と他の個体と比較して一番小さかった。
これまでもロイヤルファロウェラは何かスイッチが入ったように大きくならなかった個体が一気に成長することがある。
両親は3~4年この環境に適応してきたが水温30度越えはさすがに危険な水温で何らかの対策を検討中。